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角番センパイ
(一級建築士)
私は受験歴3年を経て合格をつかみ取った一級建築士です。
学科試験には通過したものの、製図試験に2度目落ちして角番に昇格!?
そこからメンタルを鍛え上げ、角番スピリッツで合格をつかみ取りました。
(今では、こっそりブログ活動中。)
私は”夢を諦めない受験生”たちを応援します!
角番に昇格してしまった方、角落ちからの復活を目指す方に向けて「役に立つ知恵や技術」を投稿していきます。

角番復活プロジェクトのQ&A

料金はいくらですか?案内先のページごとに記載してます。 当ブログでは課題文を生成しないことから、コストダウンを図っています。 サービス体勢についても、極力メール対応で有益な情報を伝えるスタンスとすることで、 効率化とコストダウンを図り、その成果を受講料の面で還元しています。
人数制限はありますか?はい、当サービスは少人数制です。
対象は一級建築士の受験生限定ですか?角番生とそれ以降の受験生を対象としています。
角番生以外でも申し込みは出来ますか?製図試験を1回以上受験された方(独学生を除く)であれば、可能です。 なお、角番生以降の方には「角番割引き適用価格」のプランが推奨されます。
PCやタブレットなどは必須ですか?必須です。スマホのみでは出来ることが限られます。
図面はどのようにして、送信すれば良いですか?スマホのメモ帳にはスキャナ機能があります。
そちらでトリミングした図面をPDF形式のまま送っていただければ大丈夫です。
(写真撮影してトリミングしたJPEG形式でも可)
コピー機は必要ですか?基本的には必要ありません。 メール記録を印刷してノートにする場合は、コピーのある環境が望ましいです。
通学や通信教育との併用は可能ですか?当サービスでは、「通学や通信教育との併用」を前提としています。 また、資格学校の指導期間外であっても当サービスは提供できます。 その際は、過去の本試験課題に取り組み、その結果に対して情報提供させていただきます。
宿題などノルマはありますか?資格学校や予備校で与えられたノルマを優先して下さい。 やる事がない場合に限り、こちらから宿題を提案させていただきます。
受講中の資格学校等にバレないですか?守秘義務は守ります。個人情報は厳重に管理し、第3者に提供することは決してしません。
図面の添削はしていただけるのですか?対応できます。添削内容については「課題条件に関わるもの」を重点的に書き込みをさせていただきます。 なお、資格学校で添削されることが想定される典型的な項目については、省略することがあります。
エスキスの添削はしていただけますか?対応できます。添削内容については「課題文の読み取りに関わるもの」を重点的に、回答させていただきます。 その際、改善点をいくつか提案させていただきますので、部分的に取り入れていただけると成果につながります。 ※添削できる回数には限りがありますので注意! 上限に達した時点で添削をしないわけではありませんが、添削回数に満たない受講生の対応が優先されます。
エスキスマニュアルはありますか?密度の濃いマニュアルを構築しています。 ただし、私のマニュアルが必ずしも受講生にとっての正解とは限りません。
エスキスのやり方を変える必要がありますか?すぐに変える必要はありません。その理由は上記の記載の通りです。 エスキスのやり方は、失敗と改善の内容に合わせて段階的にブラッシュアップしていきましょう。
エスキスのやり方を変える理由は何ですか?毎回に渡って同じ傾向で「手が止まる、失敗する」ところは何かしらのメスを入れる必要があります。 受講生の意図をヒアリングした後、その個人の意向に沿った方針で改善点を提案させていただきます。 それ以降の課題で提案した改善点を実施したうえ、その結果を私にフィードバックしていただきます。 改善した部分に至っては、受講生が「変えた理由」について第3者に説明ができることが大切です。
課題文の開示は必要ですか?円滑な指導を進めるうえでは望ましいことですが、その一方で著作権のことにも配慮する必要があります。 そうする場合は、こちらから「第3者に開示しない」という旨の誓約書をお渡しします。 (過去の本試験課題など一般公開されているものは例外です。) 若しくは代替え措置として、課題文にマーキングした「重要項目」のみ、メール文に箇条書きしていただけると、その情報をもとに、課題条件に沿ったエスキスの進め方を指導させていただきます。 (重要項目:オレンジマーカーなどエスキスの骨格に影響を及ぼすもの)
どういった回答が得られるのですか?受験生の疑問に、資格学校の指導とは異なる視点で「セカンドオピニオン」の回答をさせていただきます。 (ファースト意見を否定するものではありません) また、その内容に応じて私が投稿してあるブログ記事から、リンク案内を付加します。
解答のダメ出しはされますか?某資格学校がするようなダメ出しはしません。 合格のための改善と向上に全エネルギーを注ぎます。
計画の要点の添削はしていただけますか?対応できます。その際は「主語」「理由」「結果」に応じてマーキングで色分けをお願い致します。
資格学校等の指導環境について、悩みの相談に応じることは出来ますか?お聞きします。ただし、他の資格学校の指導環境などについては、中立的な立場でしか回答はできません。
角番復活プロジェクトに加入したいのですが、十分な勉強時間が取れません。すきま時間でも実践できる学習法(私が実践したこと)を提案させていただきます。
角番復活プロジェクトで学んだことを誰かに教えても良いですか?人間関係や相対試験の観点において、お互いにメリットはありませんのでご遠慮ください。
角番復活プロジェクトのQ&A