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角番センパイ
(一級建築士 ◆ リベンジ合格応援団長)
私は受験歴3年を経て合格をつかみ取った一級建築士です。
学科試験には通過したものの、製図試験に2度目落ちして角番に昇格!?
そこからメンタルを鍛え上げ、角番スピリッツで合格をつかみ取りました。
(今では、こっそりブログ活動中。)
私は”夢を諦めない受験生”たちを応援します!
角番に昇格してしまった方、角落ちからの復活を目指す方に向けて「役に立つ知恵や技術」を投稿していきます。
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一級建築士「角番復活チャンネル」始動|AI動画制作の3つの裏話を語る

一級建築士試験

今、何度目の試験に挑もうとしていますか?

「2回目、3回目、あるいはそれ以上」

その数を数えるたびに、胸の奥がズキッとする。

あなたは、そんな後ろめたさを感じてはいませんか?

「大丈夫、自信を失わないで下さい。」

悔しさと情けなさが入り混じった、あの感覚。

それでも、あなたは今、もう一度立ち向かおうとしている。

その事実だけで、十分すごい事だと、私は感じています。

そのしんどさは、私自身が角番の身をもって味わっています。

「だからこそ、断言できる」

諦めずに戦い続けているあなたは、すでに合格への素地を持っている。

あとは、正しい武器と戦略があるかどうか?…それだけのこと。

この「角番復活ブログ」は、その挑戦者たちの重荷を少しでも軽くするために、作ってきたプラットフォームです。

一級建築士受験生に向けて

「自分と同じ悔しさを味わっている誰かの力になりたい。」

そして今回、ずっと「いつかやること」リストに眠らせていた計画を動かすことにしました。

そう、AI活用で実現した「角番復活チャンネル」の始動です。

文字では再現できなかった、あの試験を突破した者だけが知る、現実味のあるノウハウ。

それを、映像と音声で、ダイレクトにあなたに届ける準備が整いました。

角番復活チャンネルに少しでも興味のある方は、チャンネル登録をお願いします!

「一級建築士」

AI

チャンネル

この記事で、私がお伝えすること。

  • 角番復活ブログが、ダイジェスト版としてYouTube動画になる。
  • 一級建築士試験の攻略ノウハウを新たな媒体で、その全貌を包み隠さず解放する。
  • AIの活用で動画コンテンツの「量」と「質」を両立、その制作の裏舞台を公開します。
ちょこっとお知らせ
目次

一級建築士「角番復活チャンネル」AI導入から、ついに始動!

「とうとう、動き出す。」

角番復活ブログを立ち上げてから3年以上。

記事数はランディングページを含めると、50本を超え、イラスト素材も積み重なってきました。

その間、私の頭の片隅にずっとあった構想が、「YouTube動画の情報発信」です。

  • なぜ、今まで動かなかったのか?
  • なぜ、今になって、動き出せたのか?

「準備が整ったのではなく、整えに行く覚悟が、ようやく決まったのです。」

・・・その決断の背景を、包み隠さず、お話ししましょう。

もはや、使命感では!?

ブログだけでは伝えきれなかった。

「あの内容を動画で見せれば、もっと伝わるのに」

私はブログ記事を書くたび、見返すたびに、そう思ってきました。

文字や図解で伝えるブログは、思考を整理し、体系的な情報を届けるのに向いているもの。

読み返せる、保存できる、自分のペースで理解を進められる。

それは、ブログという媒体の動画コンテンツには無い、紛れもない”強み”といえるでしょう。

しかし、その一方で、どうしても限界がありました。

ドキッ!

たとえば、「作図テクニック」

手の動かし方や、テンプレートの使い方、図面を描くときの自然な描写など。

これらは文章でどれだけ丁寧に書いても、実際に動いている映像には、かないませんよね?

もちろん、手作りのイラスト画像を添付することで、視覚的な情報を出来る限り補ってきたつもりです。

イラストは盛り盛りなので
分かりやすくはしておりますよ。

たとえば、「エスキスの思考プロセス」

  • どの情報を先に読み取るか?
  • ゾーニングをどう作り上げるのか?
  • コア位置をどう決めるかの思考の流れ。

この「頭の中の動き」は、テキストでは伝えるのに限界があるもの。

「見せれば、伝わるものが必ずある」

だからこそ、ずっとやりたかった。それでも、踏み出せなかった。

「言葉で伝えられないなら、見せればいい」

「見せても伝わらないなら、一緒に体感すればいい」

(交番センパイではなく、角番センパイです。)

それがコンセプトであり、動画ならではの醍醐味といえるでしょう。

メガネで喋っているのは、
ブログ執筆者のアバターです。

プロンプトセミナー

一級建築士が解説、角番復活チャンネル開設とAI活用の3つの裏話

「角番復活チャンネル始動!」

その前段として、私は、こんな取り組みをずっと続けていました。

ブログ記事の中で「文字だけでは伝わりにくい」

そう感じた箇所に、端的に見せるショート動画を作成し、ブログ内に埋め込むという試みです。

(初心者なので)

たとえば、テンプレートの動かし方、作図の手順、エスキスの図解など。

「読むだけでは伝わらない」「短い動画でコンパクトに伝えたい!」

その微妙な欲求を埋めるための、ささやかな工夫でした。

コンテンツは本当に簡素なものでしたが、記事に埋め込んだ途端に「分かりやすくなった」という、読者の反応が届くようになりました。

これが地味に見えて、
実は天才的な発想だと思う。

「ショート動画で概要を伝えて、ブログ記事で答え合わせ」

その仕組みと手応えが、短い動画を作り続ける理由になりました。

1本、また1本、少しずつ積み重ねていった結果、気づけば、その数は100本を超えていました。

YouTubeならではの派手さは、ありません。

特に、チャンネル登録者数を増やすための戦略でも、ありませんでした。

ただ、「この箇所をもっとうまく伝えたい」という一心で作り続けた、地味で愚直な積み重ねです。

原価ゼロ、派手さゼロ、
でも愛情100%の積み重ねです。

今思えば、あの100本こそが、私にとっての動画制作の「道場」

視聴者に見せる”切り抜き”方、伝わる文字の見せ方、尺の取り方のコツ。

そのすべてが、あの小さな動画たちの中で、少しずつ育まれていったのです。

角番復活チャンネルの「本格始動」は、ある日突然、思いついた話ではありません。

100本のショート動画という”静かな助走”が、今のスタートラインに繋がったといえるでしょう。

華やかなスタートの裏に、
地道な100本の下積みがあった。

始動を後押しした、3つの背景

  • なぜ、今なのか?
  • なぜ今、動き出せたのか?

その答えは、偶然でも勢いでもありません。

以下の3つの条件が、ついにそろったからです。

  1. 動画制作の「核」となる素材が手元にそろっていたこと。
  2. 膨大な制作工程を現実的に回せるまでに、AIツールが進化を遂げたこと。
  3. AIを使いこなすスキルを実践で磨けるという、向学のチャンスが目先にあったこと。

「素材」・「環境」・「意義」

その3つが重なった瞬間!

「いつかやること」リストの封印が、音を立てて解けたのです。

(注意:福井ローカルブログではありません。)

ここからは、私の「チャンネル本格始動」に至ったストーリーを語っていきましょう。

「素材」・「環境」・「意義」
この3つが揃う瞬間って、人生でそう何度も来ません。

ブログ記事の蓄積がチャンネル始動の資源

「必要な素材は、もう十分にそろっていた。」

動画コンテンツを1から作ろうとすれば?

まず、「何を伝えるか」というテーマを決めるもの。

そして、その内容の構築から始まります。

これが実は、最も時間と労力を要する工程のひとつなのです。

これまで眠っている素材を
絶品コンテンツに変えてみせましょう。

ですが私の場合、それがすでに私の手元にある。

  • 3年以上にわたって積み上げてきた50本超えのブログ記事がある。
  • ひとつひとつの情報ボリュームは膨大で、解説用のオリジナルイラストも潤沢にそろっている。

さらに、ブログ記事に埋め込む「見せるショート動画」を、これまでに100本以上、投稿してきました。

その積み重ねが、動画制作への最初の一歩になっていたのです。

ブログ+イラスト+ショート動画
この資産、もはや掘り出し物の宝の山

「素材の倉庫は、もうパンパン」

「あとは、決意の鍵を持って、扉を開けるだけ」

動画制作の「核」となるコンテンツが、すでに資産として存在していたのです。

ということは?

それを本格的な動画という媒体にリニューアルするだけ。

私は、このワクワク感が、抑えきれませんでした。

(注意:福井ローカルブログではありません。)

チャンネル開発に至る動画制作の工程について

「え?」「知らなかった。」

「ウソ、こんなに工程があるの?」

動画制作の経験がない方は、きっとそう感じるはずです。

一本の動画をアップロードするまでに、実はこれだけの工程が存在します。

大変なんですよ。

知られていない動画を作る工程とは?

  • 立案
  • テーマ・構成の決定
  • 原稿の執筆
  • 機材の調達
  • 照明の配置
  • 動画の撮影
  • チェック・修正方針の考案
  • 取り直し(×3回ほど)
  • 編集・チェック・修正・微調整
  • 字幕の挿入
  • テロップの挿入
  • エフェクトの追加
  • アニメーションの設定
  • BGMの選定と挿入
  • サムネイルの作成
  • ディスクリプション
  • ハッシュタグの設定
  • アップロード

…いかがでしょうか?

動画の撮影は、あくまで工程の一部に過ぎず、その前後に膨大な作業が連なっていることが、お分かりいただけますでしょうか?

正直ちょっと引くレベル(笑)

ブログ作成だって大変ですよ。(笑)

しかも、ブログ執筆と並行してこれをこなすとなれば、時間はどこにも生まれません。

だからこそ「いつかやること」リストに眠り続けてきたのです。

「やりたい気持ちは、ずっとある。」

「でも、気合いだけでは動かせない”量の壁”が、そこにあった。」

(フクブロ.comではなく角番復活ブログです。)

その壁の”崩し方”を根底から変えたのが、次の話になります。

量の壁・遠すぎる目標
マインドブロックあるよね。

ブログ記事×AI活用、超えられなかった壁の突破口

「とうとう来た。」

「これは、今がチャンス!」

近年の生成AIツールの飛躍的な進化が、動画制作の風景を一変させました。

先ほど挙げた膨大な工程のうち、AIが肩代わりできるものが、これほど増えてきたのです。

チャンス到来!

AIが肩代わりできるもの

  • 台本づくり:ブログ記事をベースに、台本構成を提案
  • 原稿の執筆:話し言葉への置き換え、執筆スタイルも再現
  • 字幕・テロップ:音声認識と連携した自動生成・修正が可能に
  • サムネイル画像:テーマに即した視覚的に訴求力のある画像を生成
  • ディスクリプション:動画台本の要約と、概要欄テキストを下書き作成

「やれない理由」が一個ずつ消えていく。

もちろん、最終的な判断・編集・修正は人間が行います。

しかし「ゼロから一人でやる」「AIと一緒にやる」では、作業時間も精神的ストレスも、まったく別次元のもの。

私の3年以上のブログ資産という素材が手元にあり、AIというパートナーが使えるようになったのです。

この2つがそろったとき、あとは私が行動するだけ、その決意が決まりました。

超えられない壁が消えたのではなく、「壁の越え方」が、ようやく見つかったのです。

プロンプトセミナー

一級建築士が教える角番復活チャンネル動画で活用したAIツールを公開

私が「どんなツールを使ったのか?」

AIを使ってどう形にしたのか、気になりますよね?

では、あなたの為に「お披露目」しましょう。

参考までに、今回の動画制作で実際に活用したツールをご紹介します。

公開しようか迷いましたが
特別に、お示しします。

この表を目に焼き付けよ!

クリックすると開きます。
工程使用ツール
台本作成Gemini
画像生成nanobanana
スライド作成Genspark
アバター生成HeyGen
ナレーション音声Fish Audio
字幕生成Vrew
字幕校正Claude
動画収録OBS Studio
動画編集(総括)Canva
メインBGMGoogle AI studio
ナレーションBGMMureka
ディスクリプションClaude
動画アップロード角番センパイ

プロやん

え?アップロードは、
AIやってくれないの?

そりゃそうだろ

どれも無料、または低コストで使えるものばかり。

皆さんは「AIツールを使えば、何でも一瞬でできる」

そんなイメージを持たれるかもしれませんが、これは正直に言います。

読者Aさん

なんか楽しようとしてない?

アンチBさん

AI使うなんてズルいぜ、先輩

通りすがりCさん

邪道だ、建築士の品格に欠けるぞ

「AIに丸投げは、絶対にダメです。」

楽をする考えでは、満足のいくコンテンツは作れません。

各工程の各所に人間の手を入れることは必須、AIを使っても動画制作は、なかなか大変です。

ただし、クオリティは従来の制作手法と比べて遜色ないレベルに仕上がりました。

角番センパイ

「AIで楽する?」あまい!
仕事への誠実さが、足りないぞ。

「AIは優秀なアシスタント」

「しかし、あくまで監督は人間でなければならない」

これは、私が実際にやってみて、初めて体感できたことです。

AIスキルを磨く、向学のチャンス!

もうひとつ、私が動き出した譲れない理由があります。

「動画制作は、AIを鍛える実践の場である。」

それは、AIツールをより深く使いこなすスキルを磨ける、絶好の機会だということ。

生成AIは、指示(プロンプト)の精度によって、アウトプットの質が大きく変わるもの。

台本を作らせるにも、構成を組ませるにも「どう指示するか?」によって、結果は雲泥の差です。

プロンプト、マジで重要!

道具の使い方を覚えるのに、一番いい方法は何か?

それは、実際に何かを作ること。

「ただ使うのではなく、使いながら学ぶ」

その向学の姿勢が、この取り組みの根底にあったのです。

(AIの声です。私の声ではありません。)

動画制作というゴールに向かってAIを使うことは、プロンプトスキルを実践で鍛える最高の修練の場といえるでしょう。

使いながら学ぶ、試験勉強も同じこと。
過去問を解きながら理解する本質は変わらない。

実際に動画を作ってみて気づいたこと

「やってみないと、分からないことがある。」

私は、動画を制作しながら、ブログとの決定的な違いをいくつも実感しました。

まず、視覚と聴覚が加わることで、コンテンツの伝わり方が”根本”から変わります。

ブログ記事で「ここが重要!」と強調しても、どうしても文字の密度の中に埋もれてしまいますよね?

しかし動画では、間の取り方・声のトーン・画面上のテロップが重なることで、「ここが核心」というメッセージがより忠実に、より力強く届くのです。

ブログ記事や動画の台本では
表現の限界があるからね。

また、読者・視聴者の「体験後の感覚」が違ってきます。

ブログ記事を読み終わった後は、情報をしっかり受け取った充実感とともに、少し疲労感が残るもの。

その一方で、動画を見終わった後の余韻は、”心地よい”のです。

「なるほど、そういうことか!」という腑に落ちる感覚が自然と残る。

読んだ後の感触と、視聴した後の感触は、まるで別物といえるでしょう。

ブログは知識を積み上げ、動画は五感を刺激し、感覚を書き換えるのです。

読後の疲労感と、視聴後の心地よさ。
この差、見ると本当によく分かります。

ただし

その一方、動画にも弱点はあります。

  • 詳細な説明や複雑な論理的展開は、動画では意外と示しにくい。
  • アウトライン(全体像)を刺激的に掴ませるには動画が得意である。
  • しかし、内容の細部まで深く伝えるにはブログ記事の方が圧倒的に強い。

だからこそ、ブログとチャンネルは「伝える両輪」という考え方は、単なるスローガンではなく、私の実感から生まれた自信なのです。

ブログとチャンネルの両輪とは、
都合よく「落とし所」をつけたね。

ここで、制作の裏話をひとつさせていただきます。

「字幕があると、説得力は”10倍”になる」

その思いから、私は字幕テキストの挿入にも手を加えました。

35本分の字幕校正作業では、正直なところ7回ほど気絶しそうになりました。

それほど、字幕作業は地道で根気のいる工程です。

あれは、マジで地獄だった。
次は誰かにやってもらおう。(有償で)

しかし、完成した動画に字幕が入ったとき、その苦労は一瞬で報われました。

特にスマートフォンで視聴する場合、字幕があるかないかで、理解度がまるで変わります。

現代を生きる視聴者のことを考えると、字幕表記は妥協できなかった点です。

「字幕作業で7回折れかけた。」

「見せ方を工夫すれば、伝わり方が変わる。」

(AIの声です。私の声ではありません。)

根気よく続けられたのは、完成した動画を見てくれる誰かの顔が、頭から離れなかったからです。

「角番超え」の底力で
最後まで、やり切ったぞ!

角番復活チャンネルで取り扱うコンテンツ

「どんなコンテンツが、あるのか?」

現在、角番復活チャンネルで公開予定の動画は全35本。

(一般公開は25本、限定公開は10本)

モチベーション理論から、学科・製図試験の各攻略法まで、体系的なラインナップです。

  • モチベーション系(4本)
  • 学科試験・法規構造系(7本)
  • 製図試験・作図攻略系(5本)
  • 製図試験・エスキス攻略系(7本)
  • ニッチ・最先端ツール系(各1本)
  • 会員制の限定公開動画(8本+2本)

どれか1本でも、あなたの「動き」を変えるためのヒントを授けたい。

その1本を作り上げるために、制作プロセスの全ての工程に「情熱」があるのです。

愛情を込めて作りました。

角番復活チャンネルの限定公開動画の視聴について

一般には、公開していない動画があります

角番復活チャンネルには、製図対策の核心に深く切り込んだ、限定公開動画が8本、さらに非公開状態の動画が2本、眠っています。

これらの詳細と、無料で視聴する方法については、下記の案内ページをご覧ください。

▶︎ 限定公開動画の案内ページはこちら

(※準備が整い次第掲載しますので、しばらくお待ちください。)

課金は無いので、ご安心を

これからの展開について

「次は、何が来る?」

今後の活動の軸は変わりません。

角番復活ブログで深く書き込んだテーマが、動くコンテンツへと生まれ変わるサイクルを回していきます。

「読んで理解する」と「見て聞いて体感する」その両方からあなたの期待度を高めていく。

今後の動画化を予定しているテーマとしては、ブログで反響の大きかった内容を中心に、順次展開していく予定です。

「どう生まれ変わるのか?」
制作を手掛ける私も楽しみですよ。

「あのブログ記事が動画になった」

その瞬間を、ぜひチャンネル登録して待っていてください。

新しい動画が公開されるたびに、通知が届きます。

ブログは、情報源の「畑」(フィールド)

動画コンテンツは、そこで育った作物を、あなたの食卓に届ける手段なのです。

ちょこっとお知らせ

今年こそリベンジ合格、角番センパイからのメッセージ

  • 角番復活ブログを読んでくれている方
  • 角番復活チャンネルで動画を観てくれている方
  • X(旧:Twitter)でフォローしてくれている方

その全員に、心から感謝を伝えます。

「いつも、本当にありがとうございます!」

あなたの「いいね」や「コメント」「チャンネル登録」が、次のコンテンツを作る原動力になっています。

感謝しかありません。

  • 「この記事で、法規が変わった」
  • 「この記事で、作図が変わった」
  • 「この動画で、エスキスが変わった」

その一言が、次の動画を作る”熱量”となり、あなたの進化が、私の”燃料”になるのです。

一級建築士試験の過酷な戦いに、もう一度立ち向かおうとしているあなたを、私は全力で応援しています。

結果が出なかった悔しさは、誰よりも知っている。

私は3度目の試験会場で角番のプレッシャーを背負い、結果発表日にPCのモニターで番号を見つけた瞬間、感極まりました。

・・言葉が出ない。

あの景色は、諦めなかった人にしか見えません。

合格の称号は、諦めなかった人のみに与えられる「成果物」

今年こそ、本当に今年こそ、栄光のリベンジ合格を掴み取りましょう。

「タメになる」「スカッとする」動画を投稿していきます。
チャンネル登録よろしくお願いします。m(_ _)m

「諦めなかった人だけに与えられる成果物」
この言葉を胸に今日も一歩前へ。一緒に戦いましょう!

こちらも要チェック!

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